プチガトー

毎日、およそ30種類ほどご用意しています。

季節感を大事に味に関係の無い無駄な飾りを省いています。

 

デザイン等は変わることがあります。

 

さっくりとした生地と滑らかなレモンのクリームと柚子のメレンゲ。

ローストしたヘーゼルナッツがポイントです。

 

レモンタルト

¥380+税

クリームチーズのケーキ。

ほとんどチーズなので濃厚な風味です。

周りを薄くチョコレートでコーヒーしています。

 

夏チーズ

¥380+税

ジャスミンティーの香りのチョコレートムース。

驚くほどの軽さとくちどけです。

センターには杏と桃のゼリーが入っています・

 

ジャスミン

¥380+税

キャトル

 

4種類のチョコレートのムース。

マンゴーキャラメル

 

マンゴーとレモンのムース。

塩味のキャラメルのクリーム。

白桃ショート

 

フレッシュの白桃と純生クリーム。

少しのカスタードクリーム。

シュープレーム

 

スペイン産アーモンドのマルコナ種のアーモンドミルクで作ったシュープレーム。

シュープレームとはムースとクレムーの中間のような食感です。

白桃とラズベリーのゼリーをサンドしています。

ブロンド

 

ホワイトチョコを焦がして作る、ブロンドチョコレートの究極に軽いムース。

オレンジの香りの餡子と珈琲の香り。

ケレス

 

シナモンをベースに数種類のスパイスで香りを付けたミルクチョコのムース。

センターにバナナのクリーム。

コーラのような香りがします。

焼きチーズ

 

デンマーク産クリームチーズをたっぷり使った、濃厚なチーズケーキ。

 

マロンポルカ
¥380+税

 

ババロアをご存知でしょうか。
広い意味ではムースと同じ様な感じですが、実は異なる物です。

ババロアはアングレーズと言われる、卵黄に砂糖と牛乳を混ぜてゆっくり加熱した物に、ホイップした生クリームを混ぜて作ります。
すなわち必ず卵黄ベースです。
レシピ的には、いわゆるアイスクリームと同じです。
アイスクリームの場合は攪拌しながら凍結させて作る点が異なるくらいです。
さらにムースは気泡量が多くなるように、混ぜる生クリームも多めですし、メレンゲを入れる事もあるので、フワッとした感じになります。

例えば、苺のババロアはアングレーズに苺のピューレ等を混ぜ、生クリームを混ぜます。
苺のムースの場合はピューレに生クリームとかメレンゲを混ぜて作ります。
ただ、現在ではそこまで明確な区別をされない事もあるようです。

その基本のババロアをメインにしたガトー。
バニラを効かせて、出来だけゼラチンを少なめにしましたので、正にアイスクリームのようです。
柔らかいのでチョコレートを薄くコーティングしました。
秋らしくモンブラン風にしました。

グアナラ 

¥360+税

カカオ分70%のチョコレートムース。

カシスソースとバニラクリームがセンター。

クリオロ 

¥360+税

マダガスカル産カカオ豆のチョコレート。

強烈な酸味が特徴です。

アールグレイのクリームと組み合わせています。

オペラ 

¥360+税

コーヒーと薄く焼いたアーモンドのスポンジを重ねた、フランス菓子の定番。

噛むとにじみ出るくらい染みこませたコーヒーのシロップがポイント。

ゆむたシュー 

¥180+税

地元の、えさにまで拘った新鮮な卵のカスタードクリーム。

独自の製法で滑らかさを追求しています。

苺ライチ 

¥340+税

ライチゼリー入りの苺ムース。

ホワイトチョコでコーティングしています。

なめらかプリン 

¥180+税

卵黄のみで柔らかくしたてたプリン。

球磨栗モンブラン 

¥360+税

限界まで栗を使ったマロンクリームと焼いたメレンゲと生クリーム。

フォレノワール

¥300+税

ベルギーミルクチョコのクリームと生クリームの2層。

 

ジゼル

¥330+税

国産のフロマージュブランのムース。

ベリーソースが流れ出ます。

モガドール

¥320+税

チョコレートとラズベリー

キャラメル

¥280+税

キャラメルのスポンジ、クリーム、ソースのキャラメルづくし。

ガトーショコラ

¥250+税

カカオ分56%の香り高いクーベルチュールを焼き込みました。

シブスト

¥330+税

カラメルソテーしたリンゴと酸味のあるクリームを焼き込んだタルトにふわふわのシブストクリーム。

表面のキャラメリゼが特徴です。