プチガトー

毎日、およそ30種類ほどご用意しています。

季節感を大事に味に関係の無い無駄な飾りを省いています。

 

デザイン等は変わることがあります。

 

うきはの完熟すももパイ

 

ホワイトキュラソーでマリネしたすももとアーモンドクリームとカスタードクリーム。

リチ

 

ライチのムースと白桃のジュレ。

パッションフルーツを加えて2回発酵させて作るチョコレートのスポンジ。

キャトル

 

4種類のチョコレートのムース。

ひめこなつのタルトレット

 

小ぶりの黄桃のひめこなつを焼きこんでいます。

マンゴーキャラメル

 

マンゴーとレモンのムース。

塩味のキャラメルのクリーム。

白桃ショート

 

フレッシュの白桃と純生クリーム。

少しのカスタードクリーム。

タルトスリーズ

 

シロップに浸けたサクランボのタルト。

 

シシリアン

 

ピスタチオのババロアと杏のクレムー

カシスオレンジ

 

カシスのバタークリームにフレッシュの赤オレンジ

シュープレーム

 

スペイン産アーモンドのマルコナ種のアーモンドミルクで作ったシュープレーム。

シュープレームとはムースとクレムーの中間のような食感です。

白桃とラズベリーのゼリーをサンドしています。

ブロンド

 

ホワイトチョコを焦がして作る、ブロンドチョコレートの究極に軽いムース。

オレンジの香りの餡子と珈琲の香り。

ケレス

 

シナモンをベースに数種類のスパイスで香りを付けたミルクチョコのムース。

センターにバナナのクリーム。

コーラのような香りがします。

ジャルダン

 

3種類のフルーツのムースリーヌ。

ひまわりと矢車菊の香りの紅茶がしみこませてあります。

焼きチーズ

 

デンマーク産クリームチーズをたっぷり使った、濃厚なチーズケーキ。

 

マロンポルカ
¥380+税

 

ババロアをご存知でしょうか。
広い意味ではムースと同じ様な感じですが、実は異なる物です。

ババロアはアングレーズと言われる、卵黄に砂糖と牛乳を混ぜてゆっくり加熱した物に、ホイップした生クリームを混ぜて作ります。
すなわち必ず卵黄ベースです。
レシピ的には、いわゆるアイスクリームと同じです。
アイスクリームの場合は攪拌しながら凍結させて作る点が異なるくらいです。
さらにムースは気泡量が多くなるように、混ぜる生クリームも多めですし、メレンゲを入れる事もあるので、フワッとした感じになります。

例えば、苺のババロアはアングレーズに苺のピューレ等を混ぜ、生クリームを混ぜます。
苺のムースの場合はピューレに生クリームとかメレンゲを混ぜて作ります。
ただ、現在ではそこまで明確な区別をされない事もあるようです。

その基本のババロアをメインにしたガトー。
バニラを効かせて、出来だけゼラチンを少なめにしましたので、正にアイスクリームのようです。
柔らかいのでチョコレートを薄くコーティングしました。
秋らしくモンブラン風にしました。

グアナラ 

¥360+税

カカオ分70%のチョコレートムース。

カシスソースとバニラクリームがセンター。

クリオロ 

¥360+税

マダガスカル産カカオ豆のチョコレート。

強烈な酸味が特徴です。

アールグレイのクリームと組み合わせています。

オペラ 

¥360+税

コーヒーと薄く焼いたアーモンドのスポンジを重ねた、フランス菓子の定番。

噛むとにじみ出るくらい染みこませたコーヒーのシロップがポイント。

ゆむたシュー 

¥180+税

地元の、えさにまで拘った新鮮な卵のカスタードクリーム。

独自の製法で滑らかさを追求しています。

苺ライチ 

¥340+税

ライチゼリー入りの苺ムース。

ホワイトチョコでコーティングしています。

なめらかプリン 

¥180+税

卵黄のみで柔らかくしたてたプリン。

球磨栗モンブラン 

¥360+税

限界まで栗を使ったマロンクリームと焼いたメレンゲと生クリーム。

フォレノワール

¥300+税

ベルギーミルクチョコのクリームと生クリームの2層。

 

ジゼル

¥330+税

国産のフロマージュブランのムース。

ベリーソースが流れ出ます。

モガドール

¥320+税

チョコレートとラズベリー

キャラメル

¥280+税

キャラメルのスポンジ、クリーム、ソースのキャラメルづくし。

ガトーショコラ

¥250+税

カカオ分56%の香り高いクーベルチュールを焼き込みました。

シブスト

¥330+税

カラメルソテーしたリンゴと酸味のあるクリームを焼き込んだタルトにふわふわのシブストクリーム。

表面のキャラメリゼが特徴です。